漁獲管理システムについて

 

漁獲管理システムは、日本周辺の生物資源を適切に管理保存するためのTAC(漁獲可能量)を迅速に把握することを目的とした全国システムです。このシステムでは、大臣管理漁業のTACを漁業団体からの電子報告で、知事管理漁業のTACを県庁からの電子報告として受信して、データベース化して管理しています。  

漁獲可能量について

 

  詳細は水産庁HPをご覧下さい

「TACを知る」(TAC制度に関するパンフレット) Web版(約1.5MB)

「TACを知る」(TAC制度に関するパンフレット)【高精細 A3版(約6MB)】  【高精細 A4版(約6MB)】

採捕実績(水産庁発表)

漁期別の状況
平成29年の状況(2017年)
平成28年の状況(2016年)
平成27年の状況(2015年)
平成26年の状況(2014年)
平成25年の状況(2013年)
平成24年の状況(2012年)
平成23年の状況(2011年)

平成22年の状況(2010年)

平成21年の状況(2009年)

平成20年の状況(2008年)

平成19年の状況(2007年)

平成18年の状況(2006年)  

平成17年の状況(2005年)

平成16年の状況(2004年)

平成15年の状況(2003年 一部14年)

平成14年の状況(2002年 一部13年)

平成13年の状況(2001年 一部12年)

平成12年の実績(2000年 一部11年)

平成11年の実績(1999年)

平成10年の実績(1998年)

平成9年の実績(1997年)

TACsystemで使っているデータフォーマットについて

 

TACsystemで使っているデータの仕様について説明します。
 

水産庁の資源評価(ABC)

 

資源評価の概要は独立行政法人水産研究センターのHPに掲載されています。
 

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